2019年10月08日
介護の日フェスタに出展します

IoT Can Help You!!
IoTができること

対応状況の共有

スタッフはすぐさま居室内の映像を観る事ができるため、
駆けつける前に状況を判断し、より迅速で効率的な行動を取る事ができます。

一般的なナースコールシステムの会話機能より優れた伝達機能を実現しました。

呼出ボタンを押しスタッフが信号を受け取ると居室内に設置された対話ユニットが作動します。
ハンズフリーのユニットなので特別な操作を必要とせず、自動的に映像+音声による通話が開始されます。

専用のアプリを搭載したスマートフォンで呼出信号を受信するため、ケアスタッフは施設のどこにいても正確な呼出し情報を確認できます。
更に誰が対応したかも表示されるので、着信から伝達までの連携作業を確実にサポート。
ケアスタッフは効率良く行動できます。